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 最新情報 What's New !? 編集後記


ヤマト運輸の「宅急便コンパクト」の料金を改定いたしました。2015/10/23
  最大割引料金でご利用いただけます。

  
詳細はこちらの別表1−2をご覧ください

☆ 
田植え〜袋詰め保管まで一貫生産のお米を限定販売(斡旋)いたします。
  
(ご好評ありがとうございます。現在、27年産米を受付中です)
  (平成27年産は総合品位/内部品質/外観品質=AAA 全てA評価を獲得!)

  詳しくはこちらまで
  
 ヤマト運輸のメール便サービスが廃止されました。
  (詳しくはこちらをご参照ください)これにともない通信販売ページの発送方法を
  2015(平成27年)4月より改定いたします。


 
2014(平成26年)4月1日より、商品価格ならびに送料等を改定いたします。
  「通信販売」の各ページを順次更改いたします。
  よろしくお願い申し上げます。

☆新商品、「
薬用・石鹸博士 TH-23」のネット販売を始めました。

  「
薬用・石鹸博士 TH-23は薬事法に定められた医薬部外品で
  
皮膚の清浄・殺菌・消毒・体臭・汗臭及びニキビを防ぐ効果があります。

☆ 
弊、有機肥料「サンバース」並びに「05有機」が
   「有機JAS規格に基づく使用可能資材リスト」審査に合格いたしました。



 ヤマト運輸の宅急便コンパクト料金改定について(2015/10/23)
 最大割引料金にてご利用いただけます。
 着地別の運賃等は特定商取引法に基づく表示のページに掲載いたします。
 こちらからご覧ください

 
 ヤマト運輸のメール便廃止に伴って(2015/03/31)
 ヤマト運輸のメール便廃止に伴い、通信販売商品の発送方法並びに送料を改定いたしました。

 通信販売商品、送料等の改定について(2014/03/17)
 2014(平成26年)4月1日より、商品価格ならびに送料等を改定いたします。
詳細につきましては、「通信販売」の各ページを順次更改する予定です。
よろしくお願い申し上げます。
 通信販売商品、送料等の改定について(2013/04/17)
通信販売・ネット販売商品の発送運賃のうち、ヤマト運輸便の運賃を改定いたしました。

ご注文の際は、ご確認のうえ、ご注文くださいますよう、お願い申し上げます。

 有機JAS使用可能資材登録申請のための講習会を修了(2013/02/12)
2013年1月に有機JAS使用可能資材登録申請を行い、それに伴う所定の講習会を受講し、所定の教程をすべて修了いたしました。


 有機JAS規格に基づく使用可能資材リスト 審査合格(2012/05/09)
弊所資材 「サンバース」 並びに 「05有機」 は、有機JAS規格別表等適合資材と認められ、農林水産省の「有機JAS規格に基づく使用可能資材リスト」に(農林省のウェブサイトで)掲載されます。

ご愛用者の皆様には勿論のこと、ご利用をご検討の皆様にもご安心してご使用頂けることと存じます。

また、弊所微生物資材等をご愛用頂いております、農協、組合、お得意様各位も合格されておられます。お慶び申し上げますとともに、関係各位にのご協力とご尽力に感謝申し上げます。

放射能、放射性物質、原発事故関連について(2011/07/28) (2012年11月追記)

放射性物質の拡散に伴う、農業・畜産などへの影響について、弊所にも少なからず問い合わせを頂いております。

弊所は放射性物質および放射能の影響については専門外です。(微生物が放射性物質を物理的に除染(除去)したり、放射線を発しないように変化させることはことはないと考えています。)

まずは政府関係機関のHPをご参考になさるとともに、農業関係は(社)日本土壌肥料学会のHP等の原発関連情報をご確認くださり、,最も生命の安全を重視している基準や方針を採用されることをお薦めいたします。

2011.3.11東日本大震災を機に福島第一原発で事故が発生し、放射性物質が拡散する事態となっております。その量は、広島型原子力爆弾の80倍を超えたという専門家もいます(「原発のウソ」小出裕章)。 

そのような放射能の拡散は、これまで人類が経験したことのない事態となっているそうです。もしそうであれば、過去のデータや知見、それらに基づく推測などがどれだけ役に立つのか不明です。

私見ですが、当面の間は不可逆的な安全性(生命)の棄損は絶対避けることを第一義とすべきだと思います。命あっての物種。私たちの社会が間違ったのは、優先順位を政府の説明、電力会社の説明、安全だから安全など、国民の生命財産より総合的な経済施策を優先したからだと思います。同じ間違いを繰り返してはなりません。また、政府が無策だから・・・・・してもいい、・・・・・はしなくてもいい、ということではありません。国民ひとり一人の判断が重要になってくると思います。判断基準の一例ですが、

 1)誰もが安全だと確信できることを実施する。
 2)少しでも安全性に疑問が残ることは、当面の間(1年間)、実施しない。
 3)被爆を減らす、避ける、継続しない、除染を実施する。

ということが当面の間の判断基準だと思っています。

この辺りの考え方は武田邦彦先生のブログに詳しいのでご参考になさってください(リンクのページご参照)。


 石鹸博士10周年+東日本大震災チャリティ販売のお知らせ(2011/04/28)

2011年3月3日に石鹸博士10周年謝恩販売の予告をさせていただいておりましたが、その後に発生した東日本大震災を考慮し、石鹸博士10周年+東日本大震災チャリティ販売として実施させていただくことといたしました。詳しくは通信販売のページにUPいたしました。


弊所ミネラル資材の結晶形状 電子顕微鏡写真  (2010年10月18日掲載)

 他社製の化粧品類に使用されているミネラル成分が「針状結晶」であったため、眼球等を傷つけるに至ったという事例があったそうです。
 ご好評を頂いております石鹸博士に使用しておりますミネラル成分について電子顕微鏡にて撮影した写真を掲載いたします。
 問題となるような針状結晶はありませんので、ご安心ください。


無断転載を禁じます。
電子顕微鏡5,000倍の画像
針状結晶がないことが確認できます。



電子顕微鏡で観察中に面白い形状のものが見つかりましたので、
掲載します(^^)/ かわいい犬か猫のようにも見えます。
ちなみに、20,000倍の画像ですので、全長3ミクロンってとこです。

Copyright2010 "Copyright Yoshinori Hirai ". All rights reserved. Never reproduce or republicate without written permission.

マクガバン・レポートの原文名は? 2007年6月12日
マクガバン・レポートより30年が経ちました。
「食」「食養生」について関心のある人なら、知らない人はいないマクガバン・レポート。
では、その原文名は?という素朴な質問をいただきました。お恥ずかしながら、存じませんでしたので、調べてみました。
ついでに、独り言を少々掲載しました。


牛ふんたい肥施用によるトマト及びミニトマトの生育障害発生への対応について
1)これまでの経緯は下記、平成17(2005)年12月19日をご参照ください。
2)平成21年秋頃に当局より、クロピラリドの検査方法についての通知がありました。
 その内容は(独)畜産草地研究所のページに掲載されています。こちら
 「飼料及び堆肥に残留する除草剤の簡易判定法と被害軽減マニュアル」に則り、
 微環研では平成22(2010)年に簡易判定実験を行いました。
 試験結果では異常がみつかりませんでした。
 来年度に再度実験を行うことも検討中です。

(平成22(2010)年10月29日掲載)

平成17(2005)年12月19日

平成17(2005)年12月15日付滋環農第463号によると、

トマト及びミニトマトに生育障害を及ぼす除草剤の一種で

(国内未登録の)クロピラリドが輸入粗飼料に残留しており、

それらの粗飼料を給された牛の糞尿を原料とした堆肥が

大量に施用されたことによって、トマト及びミニトマトの生育

障害が発生したとの疑いが判明した。

農家に販売する場合はご留意されたい。

との趣旨でした。


上記通知に対して微環研の対応

1.

まず、微環研のサンバース及び05有機の原料には牛糞が使用されていますが、
現在まで、トマト及びミニトマトに施用し生育障害が発生したとの報告を受けたことはありません。

2. 県当局に電話をし、若干の質問をしました。
a)大量とは?
  10アール辺り6.7tonの施用で障害発生の事例がある。
b)留意するだけでいいのか?
  実際には分析するのは難しいでしょうから、
  大量に施用する場合は注意を呼びかけて欲しい。

とのことでした。

3. 今後の対応について

現在製造中のサンバース及び05有機について分析をするか否か、分析方法や分析機関自体の対応の可否などを調査の上、検討して参りたいと存じます。

新しい情報があれば、今後このページで公開いたします。

ホームページ全面リニューアルにあたって、、、
2005年4月8日
相当な年月HPの更新をさぼってましたm(__)m
 今回のリニューアルにあたってコンテンツを確認すべく、過去の著作物やフィールドでの実績など、ざっと見回すだけで膨大な情報量があることを改めて知らされました。創業33年になりますが「古くならない」ものが実に多いことがわかりました。
 本日のリニューアル公開に間に合わなかったコンテンツや商品も多くあります。順次、掲載・公開して参りますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
最近は、ご高齢の方にも閲覧を頂いていることを伺いました。視力の弱い方のことも考え、リニューアルにあたっては基本的な文字フォントを普通の大きさにいたしました。小さな文字がお好みの方はブラウザの表示設定で文字サイズを調整するなど、ご対応くださいますようお願い申し上げます。
インターネット関連用語はできる範囲で日本語を使うように注意いたしました。しかし、もともとアメリカで普及したものですので、英語やカタカナ語が多くありますが、ご容赦ください。
高速通信(ブロードバンド)時代とはいうものの、各ページが速やかに表示されるよう画像ファイルを制限するなどファイル容量を小さくするように努めています。
CGI、SSI、Javaなどを使用しております。コンピュータ環境によっては正しく表示されない場合が考えられます。その場合はお手数ですが、 ください。善処させて頂きます。
尚、この最新情報のページには、最上部と最下部のメニューやLastUpDateの日付などはSSIで、カウンタの表示はJavaとCGIによって表示されています。

 更新履歴 
2005年
春:独自ドメインwww.bikanken.comで全面リニューアル。
2003年
ホームページを移転(eonet.ne.jpサーバー内。)
世はブロードバンド時代。やっと光ファイバーがやってきました(^^)14.4kbという石器時代のような通信速度から思えば、銀河系を遥かに飛び越えるほどの驚きの速度です(^^)/
1997年
ホームページを開設 (mediawars.ne.jpサーバー内。)
 当時は現在のような使えるHP作成ソフトがなく、<html>・・・</html>、<FONT>・・・</FONT>というhtmlタグを勉強してHP作成に挑んだものでした。<Table>タグで表を作成するのも苦労しましたが、最も難解だったのは色を"#FFFFF"で表記することでした(^^;すぐに色を言語化するソフトが出たので助かりましたが、何事も手探りで専門誌を片手に勉強しながら作成していくという感じでした。懐かしいなぁ(^^;


Last up date:2016April22
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微生物的環境技術研究所 http://www.bikanken.com/